神(姫)の光か はたまた呪いか…(前編

皆様おこんばんわ

今回は この2日間で起こった出来事をお話ししようと思う

まず 発端はある日誌をみたところから始まるのである…

それは『第五の地平線』を探す 

僕と双児の人形[La poupee(ラ プウペ)] 

が織りなす 

生と死の幻想物語[Roman(ロマン)]

「嗚呼…其処にロマンは在るのだろうか…」

この物語[Roman(ロマン)]にシルエくんも乗っかるべく
グラン王国に足を運んだわけなのである

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なぜかって

そこに劇場があったからさ

そして

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地下もあったからさ 

(ほんとは屋根裏がよかったんだが代用できるとふんだのだよ

ここまで書いておいてなんだが 
この物語についてこれ以上語ることはない
この物語について詳しく語るのはまたの機会にするとしよう


そしてここからが
我々にとっては予想だにしない
2日に渡って起こることになるある事件の幕開けなのであった

シルエくんたち(一応中の人も含めての〝たち〟)は 考えていた
結構前のことになるが 
HDの写真が消えた最後の写真はここであったと

ブログ書く前に丁度消えたということもあり

補完して続きをやることにしようか… と



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そこゆく お兄さん 是非みていってねー

そして そこの桶に是非 感謝の気持ちをぉっぉぉ (おひねりいれろや!

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にゃんにゃん

説明しよう この にゃんにゃん という言葉…

リアフレがいったらしいのだが 
あるメイド喫茶では この言葉をいわないと 対応してもらえないらしい…

すいませーん=にゃんにゃん

…すごいらしいw

といいつつも 中の人は ずいぶん前になるのだが 
巫女喫茶が行く前になくなってたのが
残念でしょうがないと思っていたくちである

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レリゴー レリゴー もう古いか…

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唯一のあれも見向きもしない…正月から寒い寒いわ!

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ユ、ユニコーン!

…よけい寒さが 


過去はもう過ぎたこと~
新しい夜明け~
これでいいのかまわないぃぃぃ~

私の道を行くぅぅ~寒さなど平気よ♪

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さすが レリゴー 寒さなんて平気さぁっぁ~~~~ (フゥ 温まる

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という消えた写真の光景を回収しつつ

天井まで掘るのはいいんだけが
梯子ってどう用意して設置したんだろうとか
あそこまでやって逃げれんのってどうなんだとか

過去はもう過ぎたこと~
新しい夜明け~

かまわなぃぃぃっぃ 

うむ これでいいのだ


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勝手に納得したところで先に進むとしよう

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消えることのない火

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そして だれかにつけるであろう 尻尾

だれかのコスプレ用か この研究室の主は

尻尾フェチに違いない…

装着した後 
隣の望遠鏡らしきものでじっくりと舐めるように視感するわけでアリマスな

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これは…底が抜けたらからここにいれているのだろうか…
入れた後に中の液体がもれたのだろうか…

どっちにしろ 放置はいくないと思います

ただ 冷やしている可能性も無きにしも非ず 
だがずっとおいてあるということは 冷やしているわけでも…

と考えていると時間がごりごり削られます

なんでこんなところで時間使って…

レリゴー レリゴー

これでいいの~
自分を好きになって~
これでいいの~
自分信じてぇぇぇ~

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レリゴー なんて前向きになる歌なんだ

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そんな中 現われたる 黄金の天秤…

傾き続けてゆく天秤 その左皿が沈み切る前に
力づくでも浮き上がらせるだけの金が 右皿には必要だった…
そして…その夜も天秤は仮面を躍らせる…

切実な現実 彼には金が必要だった…
嗚呼…急がなければ もうすぐ もうすぐ約束した娘の──

娘がまっているんだぁぁぁっっっ

(注 天秤についての物語はこことはまた違う物語の欠片である

なぜ いまやったし

それはね

そこに黄金の天秤があったからさ


さて エルの世界と別れを告げて研究室へと戻るとしよう

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色とりどりの液体…斜めで安定の入れ物

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そして石版…

シルエくんたちはニコ動画という便利なものをみただけなのだが
石版…集めるのにクリアするだけでも百時間はかかるといふ

はっ まさか 我々にもその試練が…
こ、これはその一端だというのか…

だが この世界 数千時間の規模であるといふ


い、いかん 地下道おりてからのここに至るまでの道

ネ、ネタの宝庫か…

このままでは一向に進まないではないか

今回の間に起こった出来事まで我々はたどり着けるのであろうか…

タブン ジカイダネ

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舞台は武器庫へと移り

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稽古用と思われる 木の剣だと思われる 芸が細かいと唸っていたところ

ひとつある疑問がでてくることとなる

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弓は大量にあるのだが…肝心の

矢がない!

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探しても矢がみつからない…

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これか これが 矢か…とも思ったが これは 槍だ 絶対槍だ
右奥のも練習用の槍だと思われる
シルエくんたちの探索が雑だったのは否めないところではあるが

もしや

弓なんて魔法あったらいらんよね

的なこの王国の考え方なのだろうか
でわ なぜ弓だけ置いてあるのだろうか

発注ミスしてしょうがなくか

ここに置いておけば誰も気にすることはないであろう
まず この城の兵の割にはこんなに装備品いらない…と…

いあ どこかに隠れた大群の兵がいるやもしれない
安易な意見はわが身を危うく…コワイコワイ

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さて ここからいよいよ城の中に潜入するわけになるのであるが
ストーリー上のネタバレとなるので いちおうたたむのである

もうどっちでもいいと思わなくもないが気分なのである(イツモイッテルカコレ

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いよいよここを登れば城内だ

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まず確かめるのは

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この絨毯の触り心地具合は サワサワサワサワサワサワ

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この登ってきた梯子 こんな支えでよく安定している
まさに ミラクルぅ 魔法か 何かの魔法の力か

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それはさておき 壁の向こうへ

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数か月ぶりの ごたいめーん である

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やはり この光には勝てる気が…(ナンノショウブダw

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シ「クロウズさん 数か月間この状態で疲れませんでした?」(注 シルエくん
ク「私にはやることがありますからね 気にもなりませんでしたよ」(注 クロウズ氏
シ「おふたりの精神には恐れ入ります」
ク「それで夢の中へいく決心はついたのですか?」
シ「私としてはとうに決心はついているのですが…」
ク「…例の人が…ですか…」
シ「…困ったものです」
ク「私は気にならないのですが 流石に姫が…」

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シ「先ほど激しく光ってましたし…」
ク「…それで例のひとはなんといってましたか?」
シ「それがですね…」

ナ「今回来たのは写真の補完のためであってクリアするのはまだ後でいいかなと…」(注 中の人

シ「…というわけなんです」
ク「貴女もなかなか大変な境遇だとは思いますが…」
シ「姫のお体が…ですか」
ク「姫の精神もありますが貴方たちの今後のためにも…ですかね」

だが この段階では 
さんにんの思惑とは違ったほうに物語は進んでいるのであった

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やはり戻ることになるのですね…

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そして 研究室の扉の前についたとき

まさにそれは起こったのである…



最後に中の人からー
えらい長い前ふりだなぁとw
地下から姫さんの塔までネタになるもの多いよと(苦笑
これだけ写真撮りながらぐだぐだしながら行く人いるかどうかしりませんが
しかも 1回写真消えてるから今回は2回目という…ねぇ

この2日間でいろいろあって写真結構な枚数撮りまくったので
これより前の日誌の写真 全部消えてたわ アーッハッハ
しかも日誌では書いた物語[Roman(ロマン)]のなのですが
使いたかった写真消えてたので後ほどもう一回撮ることに
当日で日誌に使う前に消えるとはこれいかに アーッハッハ

まぁ いろんな意味で面白かったしネタにもなったしこれはこれでw

でわ 今回はここまで 次回へ続きまーす
ご覧いただきありがとうございました~♪

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